MENU

『mograg 10th Anniversary Exhibition “てん”』

『mograg 10th Anniversary Exhibition “てん”』

『mograg 10th Anniversary Exhibition “てん”』

前期:2018.03.30.fri-04.08.sun
後期:2018.04.13.fri-04.22.sun

OPEN /13:00-20:00 期間中無休

mogragは、2008年2月にアートスペース“mograg garage”として始まり、2014年に京都に2店舗目となるシェアギャラリー“momurag”のオープン、そしてそれらの集大成として2015年に御徒町に移転、日本のロウブロウアートを世界に発信するギャラリー“mograg gallery”のオープンを経て、今年で運営10周年を迎えます。

この晴れの周年を迎えるにあたり、
これまでmogragに関わっていただいた多くのアーティストをお迎えして、mograg10周年記念展『てん』を開催します。

総勢52組のアーティストに“てん-ten-”をテーマとする作品を発表していただき、これまでの私たちの足跡を振り返っていただくとともに、これからの10年に向けた新たな始まりの一歩となる交流の場を多くのみなさまと共有できたら幸いです。

わたしたちが本当に面白いと思える珠玉の“アート”をぜひお楽しみください。

前期オープニングパーティ:2018.03.30.fri 18:00-21:00 入場無料

DJ:佐藤 拓人(ifax!)、HAMADARAKA
LIVE:念形師 家元 須永健太郎
LIVE PAINT:WHOLE9 x 岡村優太

後期オープニングパーティ:2018.04.13.fri 18:00-21:00 入場無料

DJ:テンテンコ、みなみりょうへい
LIVE:サイトウケイスケ
LIVE PAINT:ICHASU x HIZGI

04.06.fri 15:00-20:00『喫茶 蚊に』
福士千裕とセブンのコーヒーを飲みながらユルく語らうラウンジがギャラリー内に出現!

04.07.sat 13:00-17:00 かつまたひでゆき『ハナウタ似顔絵』
かつまたひでゆきのオリジナルキャラクター“ハナウタ”風の似顔絵をその場で描いてもらえる!
似顔絵料金:2,000円

04.07.sat 19:00-21:00 『オティクビRADIO』公開収録 -生だよ!みんなで仲良く公開初経!-
沖冲. × DJ SABO(FTCRADIO385MHz) × かつまたひでゆき × PONCH!(C-BOYZ)
ポッドキャスト“mogragRADIO”内、偶数月末に配信の怪電波“オティクビRADIO”を生でヤってみる!
800円(1缶ドリンク付)

04.15.sun 19:00-21:00 山さきあさ彦の『山ぐるみワークショップ』
京都を中心に人気のブサかわ人形“山ぐるみ”をみんなで作るワークショップ。
参加費:2,000円(定員:25名事前予約制)※イベント中のギャラリー鑑賞可

参加ご希望の方は、日程・お名前・ご連絡先を明記の上、info@mograg.comまでメールをお送りください。

04.20.fri 19:30-21:00 トークイベント『街のギャラリーのこれから 1』沖冲.×三原宏元(ビリケンギャラリー)
これからの10年に向けてギャラリストと語り合う。第一弾は、青山の老舗ギャラリーオーナーで、トイ、絵本の出版も行い、また希代のコレクターでもある三原宏元さんをお迎えします。
参加費:800円(定員:25名事前予約制)

参加ご希望の方は、日程・お名前・ご連絡先を明記の上、info@mograg.comまでメールをお送りください。

04.21.sat 19:30-21:00 トークイベント『街のギャラリーのこれから 2』沖冲.×田中ちえこ(新宿眼科画廊)
第二弾は、同世代でありながらモグラグとはまた違ったネットワークと方法でアーティストを発信する、田中ちえこさんをお迎えします。
参加費:800円(定員:25名事前予約制)

参加ご希望の方は、日程・お名前・ご連絡先を明記の上、info@mograg.comまでメールをお送りください。

前期ARTIST

Antoine Bernhart アントワーヌ・ベルナート

Antoine Bernhart アントワーヌ・ベルナート

1950年フランス・ストラブール生まれ。10代後半はフランス国内を転々とし、自動筆記を用いたエロティックで幻想的な絵画作品の制作にのめりこみ、1968年に画集『H』を出版。これを契機にシュルレアリスム芸術運動「Phases」に関わる。1976年より活動の拠点をロンドンに移す。ジョニー・サンダースのコンサート会場でThe Shakersのスティーブ・フッカーと出会い、ウィルコ・ジョンソン、Eddie and The Hot Rods、The Cannibals、The Len Bright Combo、The Shakersの曲が収録されたコンピレーション盤『All Night Garage Service』のレコードジャケット制作を依頼される。以降、数多くのバンドのレコードジャケットやポスターを手がける。日本のレーベルVinyl JapanからリリースされたThe Mad Mongolsのレコードやコンピレーション盤『Japanese Psychobilly Now』のイラストもベルナートによるもの。1989年、パリ郊外で開かれた展覧会『Bobigny Babylone』でパキート・ボリノと出会い、ル・デルニエ・クリの活動初期からアーティストとして参加。以降、マルキ・ド・サドをフェイバリット作家として挙げるベルナートならではの残酷でエロティックなグラフィック作品を発表し続けている。

石井モタコ

Motako Ishii 石井モタコ

1980年生まれ。1999年大阪にて、うどんサイケバンド”オシリペンペンズ”を結成。それを機にフライヤー、ジャケットワークなどでイラストを発表。そんなのもあって関西のイベントのフライヤー制作の依頼を受け、多数手掛けてきました。2016年、それらのイラスト作品を集めた「ISHII MOTAKO ART WORKS」を刊行。その年の秋に東京に移住。良い機会に恵まれ、今回の個展開催に至りました。バンド、イラスト以外にも色々やっており、近年は山下敦弘監督映画「味園ユニバース」に本人役で出演。そのほか、漫画制作、インディーズレーベル「こんがりおんがく」の運営などしています。コマジャングランプリ初代キング。2017年8月にオシリペンペンズnewアルバム「クリスタルボディ」発売。

伊波英里

Eri Inami 伊波英里

2003年創形美術学校ビジュアルデザイン科卒業後、ニューヨーク滞在を経て、2010年よりグラフィックアーティスト/アートディレクターとしての活動を開始。グラフィックデザインに軸足を置きつつ、映像やプロダクト、空間演出、テキスタイルなど、表現媒体を問わず多岐に渡り活躍中。近年の主な仕事に、伊勢丹新宿店 ショーウィンドー、PARCO広告、NEWoMan広告などがある。
eriinami.com

内田ユッキ

Yukki Uchida 内田ユッキ

大阪出身。成安造形短期大学在学中から活動スタート、主にアクリル絵の具で間の抜けた音楽が鳴り響く映画みたいな状況の事を続々と描く。2016年artgallery opaltimes設立。展覧会の企画、運営を行う。
http://opaltimes.uchidayukki.com
http://uchidayukki.tumblr.com

内田百合香

Yurika Uchida 内田百合香

1990年1月27日 神奈川県厚木市生まれ B型
1:4=日本:中国のクオーター、国籍は日本。主に油彩画を制作。春のカド主催。

岡野智史

Satoshi Okano 岡野智史

1979 埼玉県生まれ
2004 武蔵野美術大学造形学部油絵科卒業
【主な個展】
2007 『Horror For』@LOOPHOLE(東京)
2011 『ペイント ウィスパー』@LOOPHOLE(東京)
【主なグループ展】
2016 『フェットプロジェクト2016』@府中市美術館市民ギャラリー(東京)
2017 『spring fever』@駒込倉庫(東京)
2017 『NEW SCEOLL-新掛軸-』@mograg gallery(東京)

岡村優太

Yuta Okamura 岡村優太

1988年大阪府生まれ。 京都精華大学グラフィックデザインコース卒業。
面相筆と墨汁を用いた線画で精密画からキャラクターまで幅広くイラストレーションを手がける。最近の主な仕事に「東京防災」、「東京メトロ マナーポスター」がある。
http://okamurayuta.com

小田島等

Hitoshi Odajima 小田島等

1972年、東京生まれ。桑沢デザイン研究所卒業。1990年に「ザ・チョイス」入選。1995年デビュー。CD、 広告物、書籍装丁等のアートディレクション、イラストレーションを多数手がける。近年は展示活動に力を注ぐ。近著にイラストレーション&デザイン作品集「ANONYMOUS POP」(P-Vine BOOKS)がある。
http://odajimahitoshi.com/

かつまたひでゆき

Hideyuki Katsumata かつまたひでゆき

東京都出身/在住。広義で日本的画風のArtist。 “HANAUTAH”の産みの親。Sao Paulo / Brazil、Oakland / US、Dundee / Scotland、Nantes / France、Bangkok / Thailand等、国外のGallery / Museumでの展示、Mural Paintを中心に活動。それに伴い “Little Dragon”や“CUZ” (Sam Dook from The Go! Team & Mike Watt from The Stooges)等に代表されるmusicianへのArtwork / Movie提供も多い。
2017年は南米最大のArt Festivalとも言われる “TRIMARCHI DG” (Mar del Plata, Argentina)にて2,000人の聴衆を前に講演を行う。
2015年より、TRK (Thailand)とのArt Duo “STRANGER TWINS”を結成し、毎年その新作発表展をBangkokにて行っている。
2018年、“mimime CUSTOMIZE STUDIO”としてソフビ等、既存プロダクトへのRe-Paint teamを立ち上げたばかり。
http://www.hideyk.com
https://www.instagram.com/hanautah/ (Instagram)
http://www.youtube.com/hideyukikatsumata (YouTube)
http://www.facebook.com/hideyukikatsumata (Facebook)

郡司侑祐

Yusuke Gunji 郡司侑祐

1984年栃木県生まれ。2004年頃より絵を中心に制作、展示などの活動を始める。2017年10月より自身の作品を展示するための場所「ひとり美術館」を栃木県の益子で始める。
hitorimuseum.web.fc2.com

五嶋英門

Hidekado Goto 五嶋英門

90年代後半からビートメイクを始め、現在はドローイングの他音や映像を使った空間表現も手がける。水戸のキワマリ荘管理人。

小林銅蟲

Domu Kobayashi 小林銅蟲

1979生 漫画家。幼き頃、春の風に誘われるように漫画に手を出し、現在に至るまでつかずはなれずの雰囲気を醸し出している。自分の中で漫画は一番ではなく音楽の方が上なので、一番好きなものを仕事にしないで済んでいる。作風は人間が読めないものから人間が読めるものまで幅が広そうで、それほどでもない。細かいことはググれば色々出てくる。漫画制作はデジタル移行したがたまにアナログ細密画も描く。

斎藤祐平

Yuhei Saito 斎藤祐平

1982年新潟県生まれ。現在香川県高松市の古本屋「YOMS」を妻の末度加と経営。

佐藤 拓人(ifax!)

Takujin Sato 佐藤 拓人(ifax!)

絵画、グラフィック、立体造形、音楽の制作を中心に、近年ではネオンサインと植物を組み合わせた空間表現でギャラリーや海、山等の様々な場所で活動。形状や素材も様々な物質/媒体を用いて作られる空間に時間帯や気温/偶然が重なってフィードバックし合い宇宙存在の根本的な生成へと 想像力の飛躍と共に接続します。それは有機的かつエフェクティブなフラクタル現象の想起に繋がり新たなイメージの源泉へと漂着して心地良い感覚がひろがります。またifax!名義では様々な録音をまぜた偶発多幸音響エディットプロジェクトでも活動しています。https://www.instagram.com/ifaxi/?hl=ja

俵谷哲典

Tetsunori Tawaraya 俵谷哲典

宮城県生まれ東京都在住。
1999年、カリフォルニア州サンディエゴの路上やライブハウスにてポートレイト作品を描き始める。
2001年、シルクスクリーンを探求し、GoGoGo AirheartのGIG POSTER作品を発表。
2002年、同年、東京にてパンクバンド2up(アップアップ)を結成 (SAF Records、Ache Records、Toad Recordsからリリース) 。同年、Sci-Fi/実験コミックを描き始め、段ボール装丁にてライブハウスやパンクな書店などで販売を開始。
2003年、バンドDosage and Usageが氏のボーカルをフィーチャーしたEPを発表。サンディエゴにてバンドDmonstrations(デモンストレーションズ)を結成。後年、SAF records、GSLからリリースし、イギリスのパンクバンドThe Slits(スリッツ)との西海岸ツアーを敢行。
2006年、Tomoとの人形プロジェクトDonuts Machineがスタート。Sète, France、Providence, RI、東京で作品を公開。
2015年、10年分のDIY漫画作品を集めた400ページの単行本Tetsupendium Tawarapediaが発売される。LAのバンドThee Oh Sees がコミック「High Bridges」の1コマをアルバム“Mutilator Defeated At Last” (Castle Face)アートワークに起用。Unbox Industriesが2017年に同キャラクターMr. Rotten Donutsをソフビ化。
コミック/アート作品は引き続きHollow Press (Italy) 、Le Derinier Cri (France)、Colour Code (Canada)を中心に出版されている。近年では、Braindead(Los Angeles)、Volcom(Costa Mesa)とのコラボレーション作品をリリースするなど、継続して影響力の高い作品を発表し続けている。https://tetsunoritawaraya.com/

念形師 家元 須永健太郎

Kentaro Sunaga 念形師 家元 須永健太郎

2003 ワイヤーに入念に糸を巻きつけ、シンメトリーを漂わせ造形する"念形-ねんぎょう"考案。
念形師 家元になる。
2008 20音以上の通奏低音を同時に発生させる音具"象麟-ゾリン"を考案。
須弥山というトリオやソロで演奏するようになる。
2017 念形や象麟の制作、展示や演奏をしています。
2018 念形の装身具制作。音楽家への象麟アーマー提供。

野々上聡人

Akihito Nonoue 野々上聡人

絵を描き、木を彫り、アニメーションを作る人
幼い頃から描いていて、今も描いています
呼吸をするように描きたい、良いも悪いもない 「自然」な絵が描きたい。
スタイル、技術、に裏ずけされない、「らしさ」によらない見たこともない絵が描きたい。
不安、テンプレ、ぽさ、時間、世界、自分、言語、そういったものから自由になり、自分が自意識の外で求めている物をキャプチャーしたい。それに特化した生き物になりたい。
幸不幸を問わず、 日々の小さな出来事も、日々を揺るがす大きな事柄も 自分の絵の重要なファクターで、生活とは絵のことだと思う。また絵とは日々のことだと思う。
何がいいのかわかんない、いいのかどうかもわかんない、でも目が離せない、そうゆうのがいい!
テーマ、アイデア、ロジックに脅かされず 目と手の世界を死ぬまで描き続けたい。
昔から 絵が動いたらと夢想していて、近年はアニメーションも作るようになりました。
一枚絵を描くという行為に比べて アニメーションを作る行為は 創作が 作業に陥りやすいので、前提 に 縛られない ライヴ感のある冒険的なアニメーションを作っていきたい。

2016 アニメ[スルレアリスモス] 新千歳空港国際アニメーション映画祭ベストミュージックアニメーション部門 ノミネート
2017 個展・御徒町 mograg gallery
2017 アニメ[bulse] 新千歳空港国際アニメーション映画祭 北海道銀行賞受賞

野村康生

Yasuo Nomura 野村康生

mograg立ち上げ初期からの動向を知る一人。
当時はドラムの人と名乗り、アーティストグループ 20TN!のメンバーとしてアングラシーンで活動。沖冲.と長年続ける「アートコア対談」のアーカイブをつぶさに聴けば如何にして作家としての歴史を紡ぐか?という個人史を見て取れる。これは2011年にmogragで開催した「WASTE STYLE」展で発表した「自分史世界史問題」の実証ともいえる。
http://yasuonomura.com/

HAMADARAKA

HAMADARAKA 有園絵瑠 / 有園絵夢

絵描き。夢、温度、湿度、記憶に残った図像、言葉の響き、ノイズなど、身の回りに存在する存在をとらえ、「あり得ない生き物や時間が混合する事によって生み出される楽園」「この世とユートピアの間に存在する世界」をテーマに、様々なツールを使い表現する。国内での個展・グループ展、海外でのグループ展、NY(US)、Rotterdam(NL)、DenHaag(NL)、Taipei(TW)、Berlin(GER)、Dusseldorf(GER)、Mons(BEL)、Paris(FR)、Marseille(FR)、Sete(FR)、Nantes(FR)、Brasilia(BR)に参加。Heta Uma(Musée international des arts modestes :Sète FRANCE) 、Mangaro ( friche de belle de mai :Marseille FRANCE) 、ASIE RIDERZ(Le Voyage de Nantes:Nantes FRANCE)、CRUZAMENTOS NO DF(National museum of brasilia BRAZIL)、Oaxaca(MEX), Brussels(BEL)等。MAGAZINE、ファッション、映像、CDジャケットへのアートワーク・デザイン、壁画等を手掛ける。作品集『YAUYAUPARAISO』(ERECT lab.)を出版。
http://hamadaraka.tumblr.com/

塙将良

Masayoshi Hanawa 塙将良

1981年生まれ茨城県出身
美容師から転向し2005年頃から東京の路上で作品を発表しはじめ、今までにLOOPHOLE,ZENSHI,mograg,Aquvii,アツコバルーなど、東京最先端ギャラリーでの個展を開催。国内外数々の展示に参加。
2015年パリ発ローブローartbookの最高峰「HEY!」の表紙になる。
2017年パリで開催されたアウトサイダーアートフェアにアツコバルーブースより出展。エルミタージュ美術館アムステルダム別館アウトサイダーアートミュージアムに作品が所蔵される。
2018年フランス・マルセイユの出版芸術集団“Le Dernier Cri”からアートブック発売予定。(現在制作中)
http://abcd56511.blogspot.jp/

怪獣芸術家ピコピコ

picopico 怪獣芸術家ピコピコ

奇妙奇天烈なぬいぐるみ、怪獣人形・着ぐるみを続々と生み出し、世の常識に揺さぶりをかける。「怪獣」を芸術の一ジャンルとして確率すべく奮闘。
キャラクターデザイン、立体製作から芸術活動まで様々なジャンルで表現を行う。
・「ST 警視庁科学特捜班」ガッキー君着ぐるみデザイン製作(NTV)
・「バリバリBUDDY」V6 着ぐるみ出演
・「Panic Station」MUSE 着ぐるみ出演
Twitter @picopicoshimbun

福士千裕

Chihiro Fukushi 福士千裕

1989年 神奈川県横浜市生まれ
絵や漫画を描いて発表している。HNは蚊に。また、しわしわとのユニット「五番街マック」としてもいろいろ活動中。
2010年「例のあれのずれ」@mograggarage(東京)
2013年「おニゅ〜な犬」@mograggarage(東京)
2015年「なんかARCANA」@momurag(京都)
2016年「_ねん_くみ_なまえ___」@bar星男(東京)
ゾンビエビhttp://zombiebi.web.fc2.com
五番街マックhttp://5bangaimac.web.fc2.com

藤城嘘

Uso Fujishiro 藤城嘘

1990年東京生まれ。日本大学芸術学部美術学科卒業。美術作家。作家活動に並行して、集団制作/展示企画活動を展開する。「カオス*ラウンジ」代表。「カワイイ」・「萌え」などの日本的/データベース的感性をベースに、都市文化や自然科学的なモチーフから発想を得た絵画作品を制作。「萌えキャラクター」から「文字」や「記号」まで、広義の「Character」をテーマにした実験的活動を展開する。主な個展に、「キャラクトロニカ」(2013)、「ダストポップ」(2017)など。「カオス*ラウンジ」として、「瀬戸内国際芸術祭2016」、「Reborn Art Festival2017」、カオス*ラウンジ新芸術祭(2015〜2017)など。音楽鑑賞、また音ゲーを趣味とする(pop’n music LV47安定程度の実力)。

WHOLE9

WHOLE9

ライブペイント、壁画制作を中心に活動するアートユニット。
2007年に結成し、具象モチーフを描くhitchと抽象モチーフを描くsimoで構成される。ストリートアートをベースに、スピード感のあるライブ性の高い表現を得意とし、2人で1枚の絵を描く。現代アートの複雑なコンテクストを放棄し、観る人が直感的に楽しめる力強い絵を創作する。
クライアントワークではamazon、adidas、Redbullといった企業のイベント出演や広告物の制作、CM・PVへの出演を果たし、動画作品の制作、イベントのオーガナイズと活動の幅を広げてきた。近年はアメリカ、中国などでの壁画制作ツアーを成功させ、より広い世界でのアプローチを図る。
http://whole9-web.jp/

やんこま

Yankoma やんこま

映像をつくっているひと
2010 カオス * ラウンジ vol.2 mograg gallery
2010 【新しい】カオス * ラウンジ【自然】 高橋コレクション日比谷
2011 エンターブレイン 小林銅蟲 × やんこま mograg gallery
2015 GOOD BYE garage EXHIBITION mograg gallery
2015 女子美術大学ヴィジュアルデザイン専攻助手によるグループ展 IID 世田谷ものづくり学校
2016 ピクセルアウト pixiv Zingaro
ほか

Loïc Locatelli Kournwsky

Loïc Locatelli Kournwsky

1987年、フランス東部生まれ。人生のすべてを絵を描くことに捧げる画家。フリーランスのコミック作家/ストーリーボードアーティストとして8年間仕事をしたのち、現在は日本のアニメ制作会社に勤務。デヴィッド・クローネンバーグの映画や、90年代のシューゲイザーバンドの悲しげな音色に影響を受け、メランコリックで魔術的な世界観をテーマに作品を制作する。本展では、村上龍の小説に感じる奇妙な魅力にインスパイアされたイラストをメインに展開する。
https://loiclocatelli.myportfolio.com/

後期ARTIST

石田真也

Shinya Ishida 石田真也

1984 和歌山県生まれ
2008 大阪成蹊大学芸術学部美術工芸学科テキスタイルコース卒業
主な個展
2015 pupa DOME(momurag/ Kyoto)
2015 Raven Syndrome(third space gallery,Denmark)
2014 Wonderful Trash in Bangkok (speedygrandma , Thailand)

ICHASU

ICHASU

東京都出身。2013年、東京藝術大学美術研究科デザイン専攻修了。
気持ち良いラインとパキッとした色使いで、おちゃらけキャラクターが自由に生きるPOPな世界を描くアーティスト、イラストレーター。「リキテックス アートプライズ2013」でグランプリを受賞。漫画、ライブペイント、ぬいぐるみ、Tシャツデザイン、テキスタイルデザイン、フランスやイギリスでの展示等、幅広く活動中。http://ichasu.xyz/

梅沢和木

Kazuki Umezawa 梅沢和木

インターネットで画像を集めて画像や絵を作る美術作家
1985年埼玉生まれ
CASHIおよびカオス*ラウンジに所属
主な展示に「Empty god CORE」 B2OA gallery (NEW YORK)、「美しい画像コア」 CASHI (東京)、「LOVE展:アートにみる愛のかたち」 森美術館(東京)、「カオス*ラウンジ2010」 高橋コレクション日比谷(東京)など
beatmania IIDX 皆伝1467-5211
デレステ第1期アイドルマスターSSS
http://www.umelabo.info/

エグチソラ

Sola Eguchi エグチソラ

1985年生まれ。会社員。

Emil Öhlund

Emil Öhlund エミル・オールンド

1985年生まれ。スウェーデン出身・在住。MDFボードにアクリル絵具で描くスタイルを中心に、インスタレーションや音楽制作も行う。
www.emilohlund.com

沖冲

oki-chu. 沖冲.

1979年生まれ
2002年の初個展『P』を皮切りに京都で作家活動を開始。
2005年、東京に活動の場を移し、ペイント、ドローイング、マンガなど『絵』を用いた様々な表現手法を駆使し、日々の体験や気づき、学び、子供の頃から蓄積された視覚的記憶などから抽出されるひとつのサーガを描き現すことをライフワークとする絵描き。
その独自のとろっとしたファンタジックな世界観は、一部界隈でコアな評価を得ている。また、アートスペース『mograg gallery /東京』、『momurag /京都』のディレクター兼ライターとして、展覧会のブッキングやアートブック『mograg』の企画構成&文筆なども手掛ける。
http://oki-chu.com/

WORUZ

WORUZ

大野翔 1982年 福島県いわき市生まれ
GRAPHIC ARTIST
ILLUSTRATOR
飲んで食って寝て描いての連続体http://woruz.tumblr.com/

KAE

KAE

1984年生まれ。
文化服装学院を卒業後、フリーランスのディレクター / デザイナーとして活動。アクリル素地を用いての作品を得意とし、自身が手がけるアクセサリーブランド【High-Me TOKYO】では様々なアーティストやブランドとのコラボレーションも注目されている。
http://kaeak.com/

香山哲

Tetsu Kayama 香山哲

漫画家・ゲーム作家。東京やベルリンなど、拠点を移しながら各種制作を行う。「香山哲のファウスト」(第17回文化庁メディア芸術祭審査委員会推薦作品)、「心のクウェート」(フランス・アングレーム国際漫画祭オルタナティブ部門ノミネート)などの作品がある。
http://www.kayamatetsu.com/

KYOTARO

KYOTARO

1978年京都生まれ。1998年に京都嵯峨美術短期大学グラフィックデザインコース卒業。 ドローイング、ペインティング、マンガ、アニメーションなど、幅広い作品を主に鉛筆を用いて制作し、活動している。国内での多数の個展の他、ニューヨーク、マイアミ、北京、上海、サンフランシスコ等でのグループ展に参加、国内外でも作品を発表。
近年では「RED BULL MUSIC ACADEMY TOKYO」キャンペーンヴィジュアル(2014年)や、伊勢丹新宿店本館1階ウィンドーディスプレイ(2013年)を手がけたほか、111 Minna Gallery(サンフランシスコ、2012年)、ミヅマ・アクション(東京、2010年・2008年)をはじめとする数多くの展覧会にも参加し、個人の創作活動からコマーシャルワークまで、その活動は幅広い。
個展「I SAW A LOT OF FAIRIES - 妖精の行く道」(ミヅマ・アクション、東京、2010年)、個展「天界トリップ Heaven’s Trip」(ミヅマ・アクション、東京、2008年)等。 主な書籍として、作品集『天界トリップ』(河出書房新社、2012年)、『ベイビー・シャワー・スト ーリー』(河出書房新社、2012年)、『I SAW A LOT OF FAIRIES 2004-2010 - 妖精の行く道』 (ERECT Lab.、2012年)、漫画単行本『MWUAI』(ダイトカイ、2012年)、あちゃちゅむデザイナー・しんやまさこ氏とのコラボレーション絵本『カラポンポン』(六耀社、2013年)、『カラポンポン』特装版(六耀社、2016年)、写真評論家・飯沢耕太郎氏とのコラボレーション絵本『きのこの国のアリス』(ステュディオ・パラボリカ、2015年)等。
2017年には渋谷のDIRSEL ART GALLERYにて新作100点を発表する。www.kyotaro.biz

ゴウダヨウスケ

Yosuke Goda ゴウダヨウスケ

京都出身
空間を埋め尽くす滞在公開ドローイング「livegaki」を主として関西を拠点に活動中。アイドルやバンドのCDジャケットのイラストも手掛ける。

サイトウケイスケ

Keisuke Saito サイトウケイスケ

1982年 山形県生まれ。千葉県在住。
2007年 東北芸術工科大学大学院ヴィジュアル・コミュニケーション・デザイン領域修了。
絵を主軸とし、音楽や言葉に影響を受けながら制作を続ける。
また、各地のミュージシャンと交流し、フライヤー・CDジャケットの制作も勢力的に行い、エレキギターによる即興演奏も行う。2013年に山形から東京へ移住したことにより「カワイイ文化」と邂逅。女性像を描き始める。そして、「アイドル」「自撮り」「SNS」の中毒となる。しかし、その「毒」にこそ興味がある。
http://keisukesaitoillustra.wixsite.com/keisukesaito

逆柱いみり

Imiri Sakabashira 逆柱いみり

89年「月刊漫画ガロ」でデビュー。単行本「ネコカッパ」「赤タイツ男」「空の巻貝」など。新刊「ノドの迷路」を青林工藝舎より出版。画集「臍の緒街道」「蜃楼紀」。CDジャケ画ヒカシュー「生きてこい沈黙」ダンボールバット「壊れたカセットはAOR]他。
Official blog「漏電銀座裏通り」

セキンタニ・ラ・ノリヒロ

Sekintani La Norihiro セキンタニ・ラ・ノリヒロ

1979年大阪生まれ。2003年作品集「obake」をフランスのシルクスクリーングラフィック出版集団「ル デルニエクリ」より刊行。2005年第2作品集「sexsoide」刊行2010年個展『屁っコキ大臣の首なし珍道中改題HELL』2011年オランダのメディアアートフェスティバル、GOGBOTFESTIVAL2011参加。個展『anal puritan』2014年フランスMANGARO、HETA-UMA展参加。

たかくらかずき

Kazuki Takakura たかくらかずき

イラストレーター/アーティスト/ゲームクリエイター
1987生まれ。ドット絵やデジタル表現をベースとしたイラストで、音楽、CM、書籍、WEBなどのイラストや動画を制作。劇団『範宙遊泳』ではアートディレクターを担当。『宇宙冒険記6D』で初の脚本を担当した。pixiv zingaroにてグループ展『ピクセルアウト』を企画/主催。2016年より『スタジオ常世』の名でゲーム開発を開始、『摩尼遊戯TOKOYO』開発中。http://www.takakurakazuki.com/

デハラユキノリ

Yukinori Dehara デハラユキノリ

1974年高知県カツオ生まれ、ビール育ち。年間制作フィギュア約400体、飲酒ビール400リットル。東京を拠点にフィギュアイラストレーターとして活動。ナイキ、NEC、タワーレコード、アシックスヨーロッパなどの広告を手がける一方、作家として年間5~6回のペースで個展を行い東京をはじめ台湾・香港・韓国・上海・パリ・NY・LAなどで新作を発表している。著書に写真集「サトシ君のリストライフ」「THE JINGI」、絵本に「お野菜戦争」「サトシくんとめんたくん」がある。「きのこの山」キャラクターきの山さんデザイン、いきものががりベスト盤ジャケット、ケツメイシHPキャラクターなどを手がけている。

Born in 1974 in Kochi prefecture, have been grown with bonito and beer.Figure illustrator, based in Tokyo.Produces 400 original figures a year, drinks 400 liters beer a year.Have been involved in advertisement works with Nike, NEC, Tower Records, ASICS Europe. Meanwhile a private exhibition is opened in Taiwan, Hong Kong, NY, LA, Paris, etc. including Tokyo and Kochi at a 5-6 times pace per year as an artist.
http://www.dehara.com/

NANOOK

NANOOK

1984年、東京生まれ。中学、高校と山奥にあるキリスト系の全寮制で育つ。
あまり知られてはいないが、当時はダニエル・黙示 録研究会に所属という暗い過去がある。
しかし、大学時代に行ったアラスカで30分にも及ぶキングサーモンとのファイトにより、周りから徐々に認められる存在に。

抜水摩耶

Maya Nukumizu 抜水摩耶

アーティスト
2007年京都造形芸術大学大学院芸術表現専攻修了。2012年より東京へ活動の拠点を移す。
主な展示に『私は強い、お前は弱い』ArtJam Contemporary/東京(2009)、『CowParade東京丸の内 2008』丸の内エリア/東京(2008)、『Flowering』gallery trax/山梨(2009)、『Tokyo Decadence』Ten Haaf Projects/アムステルダム(2010)、『It must be your sexy way』AKI Gallery/台北(2010)、『渾變台日交流展 trans-plex』關渡美術館/台北(2011)、『シブカル祭。』渋谷パルコ/東京(2013-2016)、『HETA-UMA 』 MIAM(Musée International des Arts Modestes) ・『Mangaro』friche la belle de mai/フランス(2014)、『GLOW IN THE DARK』mograg gallery/東京(2016)、『I can see Everything』Ten Haaf Projects/アムステルダム(2018)、など、国内外の数々のグループショウやアートフェアに出展。
2013年に作品集『Marguerite』(ERECT Lab.)を出版。CDジャケットに私立恵比寿中学 『エビクラシー』やアパレルブランド『MEMUSE』とのコラボレーションなど手がける。http://www.mayanukumizu.com

はまぐちさくらこ

Sakurako Hamaguchi はまぐちさくらこ

画家。感情を描く。
1981年京都生まれ。京都嵯峨美術短期大学絵絵画IIIコース卒業。GEISAI5金賞受賞や美術出版社みづえ賞絵本部門大賞。2010年「絵画の庭—ゼロ年代日本の地平から—」大阪国立国際美術館に出品。2014年「オバケとパンツとお星さま」東京都現代美術館に出品。国内外にて、イラストレーター、ライブペイント、絵本作家としても活動中。はまぐちさくらこwebsite
<出版>
「ぱぱごはん」ビリケン出版
「ぱんつちゃん」岩崎書店
<所蔵>
「黄色いにおいがやってくる」
「世界でいちばんつよいぼく」
「いっせーの100!」/大阪国立国際美術館

HIZGI

HIZGI

世界一可愛い女の子(自分調べ)を描き続ける絵描き。国内はもちろんの事、アメリカを中心に海外でも人気が上昇している。特に毎日更新イラストが投稿される、tumbler(http://hizgi19.tumblr.com/)には世界中の根強いファンが多く海外からの評価も高い。

ひらのりょう

ひらのりょう

アニメーション作家。1988年埼玉県春日部市生まれ。多摩美術大学情報デザイン学科卒業。クリエイターズ マネージメントFOGHORN所属。
産み出す作品はポップでディープでビザール。文化人類学やフォークロアからサブカルチャーまで、自らの貪欲な触覚の導くままにモチーフを定め作品化を続ける。その発表形態もアニメーション、イラスト、マンガ、紙芝居、VJ,音楽、と多岐に渡り周囲を混乱させるが、その視点は常に身近な生活に根ざしており、ロマンスや人外の者が好物。

前川紘士

Koji MAEKAWA 前川紘士

近年の活動、展示など
2017-18年『enoco[study?]#5』大阪府立芸術文化創造センター、大阪
2017年 『ひと花 かまがさき芸術資料庵 2017』ひと花センター、大阪 ※共同企画
2017年 『HAPPY SPOT FUTURE』奈良県文化会館、奈良
2016年『雫と規格/テレコラージュ』 momurag、京都
2015 『Scales, others』 Gallery PARC、京都

みなみりょうへい

Ryohei Minami みなみりょうへい

大阪出身。2007 - 08年N.Y.で米国の絵画を学ぶため約一年活動。同時期にメキシコの僻地にてホースキャラバン団体[Nomads United]に加わり馬と共に僻地の山々で音楽や演劇を交えた環境教育ワークショップ等をして周り、キャラバンによる遊牧生活で本質的な衣食住や遊びの極限を経験。
帰国後、絵画・写真・コラージュ等平面作品の発表に加え、映像・音響・廃材・照明・日用品など様々な素材を用いて無意味で内包的な可笑しみを追求した表現を個展や各地レジデンスで発表している。
また声・身体・音・物を使った即興パフォーマンスやコラボレーション、構成・演出・音響・映像・美術・出演を全て一人で手掛けるパフォーマンス舞台作品もに発表している。
2015年末より山梨に移住。
一方で、ネオポップバンド”Mr.Understand”、複合表現団体”ANTIBODIES Collective”、美術家の水内義人とのパフォーマンスデュオ”梅干”、?ユニット”OPENdAN”、現代泥酔コント集団”記憶喪失家族”、などを並行して活動。また、音楽表現のソロプロジェクトを”ミナミリョウヘイ”や”BANANAperry"名義で楽曲や即興でのライブ、DJを含めた活動を各地で精力的に行っている。また、アニメーションやスナップビデオ、中古VHSのサンプリング等を駆使してミュージックビデオの制作ディレクターも少数手掛ける。
Mr.Understand『トリートメントな侵略者』/ Mr.Understand『鍾乳洞に誘いたい』 等
http://www.ryohei-minami.com/

山さきあさ彦

Asahiko Yamasaki 山さきあさ彦

1979年高知県生まれ。イラスト、コラージュ、ライブペイント等の平面作品を経て、2006年頃より裁縫を表現手段に取り入れたオリジナルぬいぐるみ「山ぐるみ」の制作を開始。
ほぼ手縫いによる手作りの風合いと、鮮やかな色と色との組み合わせは、ファンシーかつサイケデリックな独自の世界観を生み出す。そのどことなく作者にも通じる(?)間の抜けた表情は、鑑賞者の心を程よく揉みほぐす効能も有。趣味は飲酒。http://instagram.com/yamagurumi

ヨシカワショウゴ

Shogo Yoshikawa ヨシカワショウゴ

1980年 兵庫県生まれ。大阪を拠点に活動中。
ゆるパキと称した脱力系かつバキバキの配色のキャラクターを主に描いている。淡路島のしまキャラ、『あわじい』の産みの親。
近年は絵だけではなく、本人自らプリント、ヴィンテージのTシャツなどをコラージュし再構築するインパクトの強い洋服ブランド『WE ARE THE ???』を立ち上げ展示会を行っている。
ベーシストとしても数多くのバンドに在籍し(ZUINOSIN,BOGULTA etc..)
現在は、大阪のハードコアバンドRISE FROM THE DEADのベースとしても活動中。
WEB http://hepalinillillmaster.wix.com/syougo-yoshikawa
FACEBOOK https://www.facebook.com/syougo.yoshikawa
Twitter https://twitter.com/hepalin
Tumblr http://wearetheqqq.tumblr.com

吉原宏紀

Koki Yoshihara 吉原宏紀

1982 福岡県生まれ。彫刻家。
主な展示
2010 「散策する   翻訳する」mograg garage
2011 「中之条ビエンナーレ2011」四万温泉地区
2012 「大•宇•宙•人•展−銀河の果てに連れてって−」ビリケンギャラリー
2012 「NEW CITY ART FAIR TAIPEI」台北
2013 「GURU GURU」art space tetra(福岡)、excube (大阪)、mograg garage(東京)
2014 「New Balance」momurag
2016 「Pray to some things」excube
2016 「氷河期の未来」opaltimes
2017 「Alumin」crispy egg gallery